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Feb 10, 2011

BRAND INFORMATION "macromauro"

macromauro


大阪を拠点にとするブランド。2003年に、作り手の頭の中だけの架空ブランドとして始まる。その後、某バッグメーカーでデザイナーを経験後、妄想が抑えられなくなり、2006年に本格的に始動する。 
macromauroという名前には意味がありません。 
『在る』事だけでいいと思っています。いつも頭の中にあるのは『秩序あるスラム街』。 
一見するとただ荒廃としている風景にしか見えないけれど、よく見るとそこにはそこなりの規律があって、偶然におもうことも、実は必然であるというのが唯一のコンセプトです。 









BAG

WEAR










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 T 03 5784 5448 

Feb 4, 2011

BRAND INFORMATION "RAPHAEL HAUBER"







RAPHAEL HAUBER is the brand by Raphael Hauber (*in Bretten, Germany). It was founded in 2010 (formerly Postweiler Hauber founded 2003)
For RAPHAEL HAUBER fashion means mainly changes, the perception and filtering of vibrations that have not been mentioned and described before.
These vibrations are merged into one product, consisting of both collection and presentation. 
The presentation as a show, performance or video sequence is as important as each single piece of clothes itself, because it helps to experience the collection background, the whole theme.
The theme of a collection is usually dealing with a current cultural, social or aesthetical topic that seems to be justified and truely exclusive at the present moment. The common trends are less significant for that, but that does not mean that they are neglected.
RAPHAEL HAUBER likes to reach people who are open-minded and who recognize what zeitgeist is, people who have similar feelings for the environment we choose to live in, people who discern the whole work.
RAPHAEL HAUBER does not invent new trousers or new shirts out of the blue, but, like a DJ, he makes new compositions, samples and mixes. This way, a new kind of shirt is created, while the basis is always well-known.
It is however irrelevant if the concept evokes a new piece or the 1:1 copy of a classic and its new combination turns out outstanding.
RAPHAEL HAUBER creates fashion for both women and men.


RAPHAEL HAUBERは、2010年に設立されたRaphael Hauberによるブランドです。(前身である Postweiler Hauber の設立は2003年)
RAPHAEL HAUBERにファッションにおいては、主に以前まで表現されたり言及されてきたものではない雰囲気をフィルタリングしたものや直感を意味します。
それらの雰囲気は、コレクションやプレゼンテーションの双方から成り立ち、一つのプロダクトに集約されています。
ショーやパフォーマンス、ビデオの継起であるプレゼンテーションは、全体のテーマやコレクションのバックグラウンドにある体験の手助けと成る為、衣服のひとピースと同等に重要です。
コレクションのテーマは通常、その時において間違いなく唯一で正しいと思われるような文化的・社会的や、美的な話題になります。一般的なトレンドがそれほど重要ではありませんが、それらを無視しては意味がありません。
RAPHAEL HAUBERは、オープンマインドで時代思潮を理解する人々、人生を歩んでいく中で選択した環境に対する同様な気持ちを持っている人々、そして働くということを理解している人々に届くことを好みます。
RAPHAEL HAUBERは、新しいパンツや新しいシャツを作ることはしませんが、DJの様に新しい構成でサンプルやミックスを作ります。このように、新しい種のシャツを作りますが、基礎的な部分は言うまでもありません。
何か新しい概念を生み出すのであれば、どんなに関連性が無くても古典的なもののと新しいもの組み合わせは必要不可欠だと知っています。
RAPHAEL HAUBERは、女性と男性両方の為にファッションをクリエイトします。




SS11



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BRAND INFORMATION "z.B"


Founded in Berlin in 2002  the z.B.... Berlin design team Anke Bruns and Stephanie Herbold specialises, in the concept of « wrap around » clothing. A wrap philosophy for the modern urban man and woman. The collection consists of casual sweats and t-shirts with wrap over hoods, scarfs, trousers and tunics in soft wearable easy fabrics cleverly deconstructed, and dominated by function and form giving the wearer a comfortable loose fit and the lazy elegance that has won the brand a devoted following. Central to the collection is the prerennial hoodie. 
z.B....´s best seller that has rewarded them with international recognition and sales in European, American and Asian Markets and looks set to continue marking them as a global brand.


デザイナーは Stephanie Herbold と Anke Bruns 。 ハノーファー、メディア・アンド・デザイン大学を共に卒業後、ロンドンのデザインスタジオ、 TRISTAN WEBBER で就職。 そして2002年、共にベルリンをベースとして“wrap around”(衣服で覆い尽くす事)の概念の元でデザインチームのz.B.が誕生した。 この”wrap around”の哲学を現代の都市の男性と女性ために。Z.Bのコレクションは、巧みに脱構築された柔らかいウェアラブルな生地を、巻きつけるフード付きスウェットとTシャツ、パンツ、スカーフ、チュニックに用いて、それらのカジュアルラインから成り立っています。 そして、このブランドは、快適なルーズフィットと緩いエレガンスさ、また機能性、着用者に与えてくれています。
国際的な認識と販売で評価されていて、グローバルなブランドとして位置を確立してきています。



BRAND INFORMATION "Saskia Diez"




My jewelry is there to embellish”
For a long time, we associated jewelry design first and foremost with one thing, complex handcrafted items made of precious materials. It was the visual expression of luxury that was important. For some years now a few young designers who deliberately oppose this view of jewelry and create formally reduced designs which incorporate influences from fashion, art and design have been attracting attention. The Munich-based designer Saskia Diez has made a decisive contribution to this trend in jewelry design. Shortly after completing a classic apprenticeship as a goldsmith she got the feeling that for her the traditional world of jewelry was just too restrictive. She studied industrial design and worked at various design studios, including for Rosenthal and Konstantin Grcic, before her path led her back to jewelry design, more by coincidence than anything else. An industrial design perspective is clearly recognizable in her designs. They captivate us with their clarity and intelligent simplicity, play with cultural and formal references, combine the traditional and the modern and refer to the zeitgeist, without being trendy. They make reference to familiar things, reprogram them and deliberately question the principles according to which individual items of jewelry are made: Does a ring, in itself, have to be solid and closed? Can a clasp also be decorative? Despite her serious, reflective approach, Saskia Diez’s designs are never lacking in poetry.

‘’私のジュエリーは装飾のためにあるようなもの’’
長い間、ジュエリーデザインと言えば何よりも高い素材で複雑な手作業過程で作られたもの、を連想してきました。ラグジュアリーさを表すビジュアル表現は大事ですが、ここ数年間若手デザイナーたちは意識的にこのような態度に反し、ファッションやアート・デザインから影響されたミニマルなデザイン形式で注目を集めました。ミュンヘンをベースに活動するデザイナーSaskia Diezもこのようなジュエリーのトレンドに置いて重要な役割を果たしてきました。職人の徒弟期間を終えた彼女は伝統のジュエリーの世界にはとても制限が多いと感じました。インダストリアルデザインを勉強し、Rosenthal, Konstantin Gricicといった様々なデザインステュディオでの経験を持つ彼女が、ジュエリーデザインの道に進むようになったのも必然に違いないでしょう。インダストリアルデザインの観点は明確かつ分かりやすく彼女のデザインに表れています。そのデザインはクリアで知的でサインプルで、文化的要素とフォーマルさを自由自在に使い、伝統的要素とモダーンな要素が一体化した、トレンドに流されない時代精神を反映しています。馴染みやすいものをどう再解釈するか、個人が持つ・身につけるアイテムとして問い続けます;もし指輪だったら、指輪は必ず堅くて閉じられた円型であるべきなのか?はめるのはデザイン的にどうなのか?彼女の真剣さやこのようなアプローチにも関わらず、saskia diezのデザインはエレガントさを保ち続けます。



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BRAND INFORMATION "Boessert & Schorn"


Briggite Schorn は、ドイツ・フレイブルグの近くの街生まれで、Sonia Boessert は、ドイツ・デュイスブルグの近くの街の生まれ。
Briggite は弁護士秘書や銀行員、建具工、金細工師として働いた経験を持ち、1997年から2002年までの間ドイツのハレにてファッションデザインを学ぶ。
Sonia はファッションデザイナーとしての経験を多く積み、人との接点や温かみのある物事との関わりを感じられるような仕事に取り組んできている。
伝統のあるハレに位置し、工房中心の教育理念を掲げている、ブルク・ギービヒェンシュタイン美術デザイン大学で2人は出会い、2003年、Boessert & Schorn を立ち上げる。その後、第18回イエール国際モードフェスティバルやハレ・デザインアワードなど数多くのフェスティバルやエキシビジョンに精力的に参加・高い評価を得ている。
彼女たちのインスピレーションは、色々な所にある。職人の持つ技術、古いもの、伝統的なコスチューム、透明な素材、不透明な色、日々の暮らし、控えめなもの、無頓着で矛盾したものがある。






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BRAND INFORMATION "BUTTERFLYSOULFIRE"



ベルリンにベースをおくMaria Thomas と Thoas Linder の2人によって創られています。
デュオでの活動は、全く違うバックグラウンドを持っている彼らにとってアートとファッションの創造において、独りではできない全く新しいものも創り出せる環境を提供してくれています。それが結果として目に見える形で表現されているわけです。
彼ら2 人は、確かな足跡を残してここまで来ました。彼らはごく自然なモダンでありクールなエレガンスを主張
したいと考えています。クリエーションを続ける2人にとって、服のなかにアート的な要素を取り入れることを目指しています。
エレガンスとクリエートしていくということ、そして過去
と未来の共存、洗練されたモダンなファッションとは。
BUTTERFLYSOULFIRE - CONTEMPORARYCLOTHING - は、ちょうど中間に位置していて、昼と夜の間にあるようなものなのかもしれません。


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BRAND INFORMATION "ANIA KUCZYNSKA"


ANIA KUCZYNSKA

ローマのKOEFIA、パリのエスモードを卒業し、1999年に初コレクションを発表する。
シルクなどの素材を使い、美しいラインの服作りを続ける。

2004AW:東京コレクションに参加し、話題を呼ぶ
2005:Austrian Fashion Weekに参加 
2006:Polandの活躍しているアーティストの一人としてABSOULUT LABELの記念イベントのデザインを手掛ける

彼女は毎シーズン、コレクションの表現だけではなく、ポーランドの多くのphotographerとのコラボレートを通して、メッセージ性を帯びたものや、プレゼンテーションの活動もしている。
彼女の活動は、ポーランドの「ELLE」や「Amagazine」で見ることができる。




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